毎日が10%オフ!コロナ災害や東欧の戦争による原油高、輸入物価上昇が続く今だからこそやるべき政策です。
インボイスももちろん廃止。
地方にお住いの方はもちろん、大打撃をくらう輸送業も、原油価格が安定するまで応援します!
「奉仕者から専門職へ」の転換を国がサポートする必要があります。
私はロスジェネ世代です。 就職難で仕事が選べない時代に、 音楽大学出身の私は、 更に就職が厳しい状態でした。 最初に働いた先は、認知症施設。 やりがいはありましたが、 給与は手取りで10万円でした。これでは家族を養えません。 ちゃんとした処遇なら、介護はやめませんでした。 介護職は全産業平均より年収が100万円以上低い。 介護従事者の賃金を上げる必要があります。 他にもいろんな仕事をやってきました。 例えば、運送業。 運送業は労働時間も長く、かなりブラックです。 加えて、ガソリン価格の高騰で、事業者が大変な状況です。 ガソリン税を0%にする必要があります。 人生の折り返しに差し掛かり、今の政治に対して疑問に思った事、 見直しが必要と感じた事を国に提案したいと考えるようになりました。 その最短ルートがこのれいわ新選組からの挑戦でした。
頑張ります!よろしくお願いします。
沖縄県内の小中高等学校を経て、名古屋芸術大学音楽学部器楽科弦管打コース(フルート専攻)卒業
大学卒業後は音楽講師や認知症介護職など
中学校、高等学校 教諭一種免許状
介護福祉士登録証
認知症介護の牽引者を目標に、作業療法や音楽療法を積極的に実施。 認知症患者と共に、一般の支援者の力を借りながら、農業療法にてスイカ、オクラ、ニンジン等様々な作物を育てる事によって認知症の進行を遅延させる試みにチャレンジ。 また「音楽」を通して認知症患者が笑顔の絶えない毎日を送れるよう支援。閉鎖的であった認知症介護に対して開放的で人として普通の環境を提供することに尽力。
頂きましたご寄附は、れいわ新選組参議院愛知県総支部が取り組んでいる政治活動、事務所運営費等に大切に活用させていただきます。